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沖野修也さん×田中杏子さん イベント決定! 

六本木店、ビジネス書ランキングでも上位にランクインしていた沖野修也さんの著書、
『フィルター思考で解を導く』(フォレスト出版)
こちらの刊行イベントが決定しました!!!

題して、
『フィルター思考で解を導く』刊行トークイベント
DJ/プロデューサー・沖野修也×『Numero TOKYO』編集長・田中杏子
「これからの”音楽”と”ファッション”の選び方」


フィルター思考




国内国外を問わず活躍するDJ/プロデューサー・沖野修也の最新刊『フィルター思考で解を導く』の発売を記念して、プライベートでも交友関係のある『Numero TOKYO』編集長・田中杏子をゲストに迎えたトークイベントです。

最新刊『フィルター思考で解を導く』のテーマになっている「情報の選択」。
DJとして音楽という情報を選択する沖野氏。
ファッション雑誌の編集長としてファッションという情報を選択する田中氏。
高い次元で「選ぶこと」をビジネスとしている2人にとって、「情報の選択」とはどういうことか?
また、音楽とファッション、時代と共に変化していくそれぞれのカルチャーについても、お2人の考えを語っていただきたいと思います。

参加は無料です!
ただいま、店頭&お電話にてご予約を承っております。(詳しくは下記をご覧ください)

また、沖野さんの未発表曲CD付き『フィルター思考で解を導く』限定版も現在店頭にて販売しております!
売り切れが予想されますので、お早めにご購入ください!
皆様のご参加、心よりお待ちしております。





■開催日時 2011月7月1日(金)19:00~  
■会場:青山ブックセンター六本木店
■電話予約&お問い合わせ電話:青山ブックセンター六本木店・03-3479-0479
■受付時間:月~土・祝10:00~24:00
日10:00~22:00 
(※受付時間は、お問い合わせ店舗の営業時間内となります。御注意ください。)
■受付開始日: 2011年6月15日(水)10:00~ 
■参加方法 
2011年6月15日(水)朝10時より、青山ブックセンター六本木店の店頭もしくはお電話にて、参加受付をいたします。
トーク終了後にサイン会がございます。
サイン会対象書籍:『フィルター思考で解を導く』

店内でのイベントです。ほとんどの方は40分ほどのトークをお立ち見となります。ご了承ください。
参加は無料ですが、ご予約を承ります。トーク終了後にサイン会がございます。



<プロフィール>

沖野修也(KYOTO JAZZ MASSIVE)

DJ/クリエイティヴ・ディレクター/執筆家/世界唯一の選曲評論家。
Tokyo Crossover/Jazz Festivalの発起人。そして開店以来19年で 70万人の動員を誇る渋谷の老舗クラブ、The Roomのプロデュー サーでもある。
KYOTO JAZZ MASSIVE名義でリリースした 「ECLIPSE」は、英国国営放送BBCラジオZUBBチャー トで3週連続No.1の座を獲得。
アルバム『Spirit Of The Sun』(COMPOST RECORDS)で全世界デビュー。
音楽プロデューサーとして、MONDO GROSSO、MONDAY満ちる、DJ KAWASAKI、SLEEP WALKER、吉澤はじめ、JOYRIDE、ROOT SOULの海外デビューを次々と手掛けて来たが、関わったアルバムの総 セールスは400万枚を超えている。
この10年間で世界 30ヶ国120都市に招聘されただけでなく、CNNや BILLBOARD等でも取り上げられる、本当の意味で世界標準をクリアできる数少ない日本人DJの一人。
2005年には世界初の選曲ガイドブック『DJ 選曲術』を発表し執筆家としても注目を集める。
最近では、音楽で空間の価値を変える"サウンド・ブランディング"の第一人者として、映画館、ホテル、銀行、空港の音楽設計を手掛ける。
2011年4月、3冊目となる書籍『フィルター思考で解を導く』(フォレスト出版)を発売。
同年7月、4年振り、2枚目のソロ・アルバム『DESTINY』をリリースする。
現在、KYOTO JAZZ MASSIVEニュー・アルバム、レコーディング中。
http://www.kyotojazzmassive.com/
http://ameblo.jp/shuya-okino
http://twitter.com/shuYAKYOTOJAZZ


田中杏子

『Numero TOKYO』編集長。
高校卒業後、渡伊。ミラノのデザイン学校、パターン学校、スタイリスト事務所勤務を経て1991年帰国。
フリーランスのスタイリストとして『流行通信』『エル・ジャポン』などのファッション雑誌のほか、ファッションショーや広告なども数多く手がける。
『流行通信』の編集長が『ヴォーグ・ニッポン』を立ち上げるときに声をかけられて、ファッション・エディターとして参加。
そのころに伊勢丹の販促ブックをプロデュースするビジネスも経験。
2005年11月より Numero TOKYO編集長に就任し、1年半の準備期間を経て、2007年2月に創刊、現在に至る。
http://numero.fusosha.co.jp/

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