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ABC六本木店スタッフが選ぶブックフェア「本からできること がんばろう日本!!」 

       
           本からできること


東北地方太平洋沖地震により、多くの尊い命が失われたことに、改めて深い哀悼の意を捧げます。
同時に被災された皆様に対し心よりお見舞い申し上げます。
被災地の一日も早い復興を心より祈念しております。

今回の震災にともない、書店としてできること、本を通して伝えられることをスタッフみんなで考えてきました。
そこででた一つの答えが、スタッフが選ぶブックフェア『本からできること、がんばろう日本!!』の開催です。

原発や余震などいまだに心休まる時がありませんが、そんな時だからこそ本はいかがですか?

心やすらかになる本、元気が出る本、希望を描いた本など、
大きく揺らいでしまった「日常」を取り戻す一冊をご用意して、皆様のご来店をお待ちしています。


                 
                       みんなでフェア1


開催場所:ABC六本木店。二階に上がっていただいてすぐのメインフェアコーナー
開催期間:5月末日(予定)


「岡本太郎×シュルレアリスム-爆発と超現実-」開催! 

この度は東北地方太平洋沖地震で被災地された方には、深くお見舞い申し上げます。
一日も早い復興を心より願っております。

こんなときだからこそ、皆様に本から出来ること、本の喜びをますますお伝えすべく
前を向いて進んでいきたいと思っております。


そこで、早速当店の新しいブックフェアのお知らせです!
当店2階すぐのフェア棚にて開催されていました「ABC六本木店シリーズ企画-壁を越えて-」
にかわり、昨日から

「岡本太郎×シュルレアリスム-爆発と超現実-」
フェアを開催いたしました。

           shuru_convert_20110318154245.jpg

岡本太郎生誕100周年を迎える本年。彼を知る上で切り離せないキーワード-縄文、抽象絵画、そしてシュルレアリスム。このムーヴメントは国立新美術館で「シュルレアリスム展」(開催期間2/9~5/9)が開催されるなど、盛り上がりを見せています。今改めて岡本太郎とは・・・ダダからのシュルレアリスムとは・・・


お待ちしています!!

(こちらのフェアは終了しました)




また、前回のフェア時にノートやtwitterにコメントを下さった方々、誠にありがとうございました。
次回のスタッフが選ぶシリーズ、フェアテーマの参考とさせていただきます。

(六本木店スタッフ 高橋)


【こんな本が売れています】 ABC六本木店シリーズ企画2011 壁を越えて 編 

絶賛開催中!六本木店シリーズ企画2011 <壁を越えて>
(http://www.aoyamabc.co.jp/fair/2011/over-the-wall/)



今週注目するのは、フェア一週目のトップセラーでもあった『FASHION BOX』です。



             kaberanking2_convert_20110209121939.jpg



往年のハリウッド女優から各時代を象徴するモデルまで、新旧のファッション・アイコンたちの映画のスチルや雑誌のグラビアをたっぷりと集めた華麗な写真集。

白いシャツやジーンズ、リトル・ブラックドレスやマニッシュなパンツルックなど、定番アイテムごとに分類されたページは見ごたえたっぷり。いつの時代でも取り入れられるお手本のような服装でありながら唯一無二の輝きを放つスターたちは、冒頭にひかれた「流行は色褪せるがスタイルは不変だ」というココ・シャネルの言葉をみごとに体現しています。

おしゃれって何?個性って?と装うことにまつわる壁にぶつかったときにも手に取りたい、シンプルな美しさの持つ迫力にあふれた一冊。プレゼントにも最適です!

(六本木店スタッフ 西山)


また、次回(4月開催予定)のテーマを、お客様から募集しています。
本フェア開催場所に置かれたノートやツイッター(#abc6bfをつけて)にご意見をお寄せください。
お待ちしています。


【ブックフェア紹介】「ABC六本木店シリーズ企画2011 」 

昨年から始まった六本木店オリジナルフェア、今年も開催致のお知らせです!
新たなる季節に向かい、今回のテーマは「壁を越えて」。
(http://www.aoyamabc.co.jp/fair/2011/over-the-wall/)
このお題に沿って、スタッフ一人一人がキャッチコピーをもって選書しました。

キャッチコピー→
「前を見ればカベ、後ろを見ればガケ」「<自由>と<運命>の発見」「人生には壁がある限り、明日につながる本」
「壁は、新しい世界への入り口でもある。」「壁を越えた人、壁を越えてもらいたい人」
「壁を越えたら、どっちに転ぶ」「OFF THE WALL」「ゲット・フレッシュ!」
「現代口語演劇という壁」「壁は、人が創る。そして、時には自分自身で。」
「小人の目でみる世界。」「豊かさをモノからコトへ」
「壁を越えて、明日へ-少女たちの青春大河ドラマ-」「こどもを囲う家族の壁」
「The GAY-性の壁を越えて-」「私か、作品か、-作家の日記-」「その先が天国だとは限らない」


私たちのイメージを飛び越えていく本や、ジャンルの壁を越えて繋がる本など、
様々な壁を打ち破っていく内容となっています。
ぜひともご来店くださいませ。

そして、来週から本フェアの売れ筋やお薦め本の紹介もブログでおこなっていきます。
ご期待ください。

また、次回(4月開催予定)のテーマを、お客様から募集しています。
本フェア開催場所に置かれたノートやツイッター(#abc6bfをつけて)にご意見をお寄せください。
お待ちしています。


           kabekoe2_convert_20110203124908.jpg
                              【「壁を越えて」風景】

始まりました。「日本を感じるブックフェア vol.4 冬-家族」 

2010年に始まったABC六本木店オリジナル企画。

今回で四回目をむかえることが出来ました。
(詳細→http://www.aoyamabc.co.jp/12/12_201010/vol411.html)

毎回好評のこのフェア、取り上げている本は、全て当店スタッフがテーマに合わせてセレクトしたものです。

今回はいつもと場所が違い、店内入り口すぐの右側フェアコーナーでの開催となっています。
若干分かりにくいので、入り口に目印の台を設置しました。(ABCのHPをみてみてください)


来週からまた、売れ筋やオススメのアイテムをばんばん紹介していきたいと思いますので、お楽しみにー!

(六本木店スタッフ 高橋)

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